子ども用食器博士の飽くなき愛情 Dr.Shockilove

日本一やさしい食器をつくっている、その張本人の日常を記すドキュメンタリー!

MY FIRST DISH
Starbrand 小さな会社のブランド戦略

カテゴリ: 離乳食用

日 付
記録者
美和けいいち
件 名

今日は、赤ちゃん本舗のはじめて食器6点セットをレポートします!!

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現在全国に107店舗におよぶ赤ちゃん用品やマタニティグッズを販売している大型チェーンのオリジナル食器です。

ボクが今回セレクトしたのは、みんな大好きディズニーのベビープーさんの食器です。

 

今日の朝ごはんのメニューは

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・玄米俵おにぎり×3

・ウインナー

・サラダ

・ひじき

・フルーツヨーグルト

・梅干

・お味噌汁

 

プレートあると便利ですね~。一皿でお子様ランチができてなおかつ後片付けも楽チン!!そして今回の食器セットはママと赤ちゃんにとって使いやすい工夫がたくさんあります!画像つきでレポートしますのでお楽しみに~。

 

さて、ではさっそく本題の感想です ↓↓↓

○実際に使ってみたサイズ感(コドモ目線で)

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まずはランチプレート。深さもちゃんとあって、汁気の多いものでも大丈夫です。どことなくiiwanと似てる!

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そうなると並べたくなるよね。プーさんのランチは仕切りに特長がありますね。洗うときに水が飛ばないのでイイ工夫だなと思いました。

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深さ比べは、iiwanのほうが少し深さがありますが、ボクがこれまでレポートしてきたどのランチ皿よりも深さがきちんとあります。小さな子がスプーンで使うときにはある程度深さがないとすくいにくいものです。これはグッドポイントですよ~。

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続いてカトラリー。左右にあるのが子ども用で、CDケースの下にあるのが、マッシャースプーンです。子ども用のほうが若干手持ち部分が太くなっていて安定して持てるようになっています。

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子ども用のカトラリーの長さは12.5cmほど。

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マッシャースプーンの幅は最大で2.5cm。離乳食初期の小さなお口にすんなり入るように設計されています。

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続いて小鉢皿。これも、どっかで見たことあるような・・・。

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そしてやっぱり並べたくなる。()iiwanより一回り小さいですが、こちらも深さがきちんとあります。

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iiwanにお友達ができた気分!!

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そして、プーさんセットには、iiwanにはないアイテムがありました。こちらは離乳食初期に特に使い勝手がいい、しずく形のすりつぶし小鉢です。

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サイズは最長11cmで小さめサイズです。底はすり鉢加工されているので、離乳食を細かくすりつぶすのに使える優れもの。もちろん固形が食べられるようになったら、デザート皿としてもずっと使えます。

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深さは4.5cmほどです。しずく型なので、調味料を合わせる器としても使えそう!

 

離乳食初期から卒業までおよそ1年を通して使えるサイズ感です。カトラリーもママ用とお子さん用とがセットになっているのも嬉しいですね。コップがセットになっていないので、その時期がきたらコップだけ別で購入する必要はありますが、最初に何を揃えたらいいか不安なママビギナーにはおすすめのセットです!

 

○実際に使ってみた安心感(ママ目線で)

今回の食器はすべてプラスチックのポリプロピレンでできています。やわらかくて耐熱性もあり軽いのでボクたちの生活には本当にたくさんのポリプロピレンでできた雑貨が活躍しています。そのうちのひとつが食器ですが、こちらの食器は耐熱温度が140度あり、電子レンジや食洗機で使用可能!

さらには煮沸消毒と薬液消毒もOKだそうです。

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日本ではJIS規格で電子レンジOKと表記できるのは140度の耐熱温度があるもの、と定められています。ボクは今回のレポートで知ってびっくりしたことですが、意外にも140度の耐熱がないのに電子レンジOKとしている食器が多いです。お子さんに安全に使ってもらうためにも耐熱温度はチェックすることをオススメします~!

ちなみにこちらの食器は日本製です。作っているメーカーさんは川崎合成樹脂。商品をつくる型をつくるところからパッケージにセットするところまでを一貫で担っているメーカーさん。会社のウェブサイトに訪れてみたところ、作業工程の品質に関しては画像つきで紹介されていましたが、やっぱり使っている材料の安全性についての記載はありませんでした。ちょっと残念。

 

1日の記事は、こんな風に分かれています。

朝:実際に使ってみたサイズ感(コドモ目線で)

朝;実際に使ってみた安心感(ママ目線で)

昼:実際に使ってみた便利感(ママ目線で)

昼:実際に使ってみた耐久性(ママ目線で)

夜:専門家からみたギフト度(バーバ目線で)

夜:専門家からみた特別感(ミワ目線で)

夜:日本一のマニアの所感(ミワ目線で)

日 付
記録者
美和けいいち
件 名

今日は、エレファントスプーンをレポートしています!!

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ラッピングもとってもかわいいエレファントスプーン!あとでじっくりレポートしますね!

 

今日の晩ごはんはスタミナたっぷり献立です。アリガト~!!

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・アスパラの肉巻き

・レバニラ

・味噌汁

・サラダ

・お漬物

・お茶

そして・・・

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炭水化物抜き(涙)Where is my RICE??

 

○専門家からみたギフト度(バァバ目線で)

GURI以来のハートフルなパッケージングでした。たぶん女性はきっと喜んでくれると思います。

GURIのパッケージの様子はこちらご覧ください。

>GURIの夜記事

 

今回の購入先は「ARIGATOGIVING」という通販サイト。そのコンセプトは「エシカル」「ソーシャル」「オーガニック」「デザイン」「トラディショナル」です。

「ありがとう」をカタチにした日用雑貨や服飾まで、とにかくギフトにぴったりのサイトです。

 

では、届いた様子をレポートしていきますね。

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まずは配送ようダンボール。この時点で「おや?」と思います。ガムテープが黒って珍しい!

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俄然期待がふくらんで、あえてカッターを深めに入れてみます。

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ダンボールの耳の部分でしっかりガードされていて中身は切り刻まれておりませんでした()

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明細書の封筒のサイズに個性がありますね。

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ARIGATOGIVINGオリジナルのポストカード。で!ここに技ありです。

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裏面です。切手が貼ってあります。なんとステキな!このカードの使い道は自由。直送でギフトした場合は、贈ってくれた方にお礼状が書けるし、自宅用に購入した場合はショップに感想を書いて出してもイイですよね。


ARIGATOGIVINGの紹介カードもステキです。

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ショップコンセプトが書かれていました。

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たっぷりのクッション材の中からいよいよ商品が登場します。胸の高鳴りを抑えきれない!!

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じゃ~ん!!!

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プチプチ君が二重になっています!

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写真じゃ伝えきれませんが、と~っても丁寧に包んでくれています。

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ラッピングはこんな感じ。ガムテープの黒と統一感がありますね。

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なんと、テープまで黒!!

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包装紙は薄葉紙をたっぷりと使用。

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そしてエレファントスプーンのパッケージ

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パッケージに光るかわいらしいロゴ!!

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ここがホチキスじゃなかったらな~。

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フタをあけます!おやっ??

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ミニサイズのお手紙??かわいい~!!

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おやおやっ???

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ジャバラになってる~!スプーンのお手入れ方法が丁寧に書いてありました。

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中は、フカフカのクッション材の中でかわいいベビースプーンが包まれていました。

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実はこのクッション材、英語表記の文字が書いてあって、再利用なのかなと思ったら、よく見たら

専用につくられたものでした。「Thank you・・・」って書いてあります。(以下、ボクの英語力を悟ってください)使う人へのメッセージが書かれてあるそうです。

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とてもステキな商品にとてもステキなギフトパッケージング!!

商品価格はベビースプーンが税込3,456円、キッズ用が3,780円です。

 

○専門家からみた特別感(ミワ目線で)

このスプーンには、想いが3つ込められています。

1.つくり手は、社会福祉法人が行い、障がい者の雇用支援をしています。

2.材料は、杉かヒノキで、捨てられてしまう木材を使って環境負荷を減らしています。

3.親子で食事の時間をもっともっと楽しんでスプーンから笑顔が生まれることを願っています。

 

このスプーンは手作りなんですが、はっきり言って、ボクがこれまでレポートしてきた機械でつくっているプラスチック食器より品質がとてもいいです。滑らかで丸みがあってすべすべしていて角がない。手作りだから同じ商品でも一つ一つ多少仕上がりが違うそうですが、とにかく丁寧な仕上がりです。

このすばらしい仕上がりに加え、お箸の練習スプーンという今までにない発想でデザインされた、とにかく子どもが使うことを一番に真剣につくられた逸品だとボクは思います。

 

○日本一のマニアの所感(ミワ目線で)

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木目がイイ!!

写真をよく見ると、奥は年輪が丸く外に広がっていて、手前のスプーンは縦になっていますよね。廃材を利用しているので、おそらく一つ一つその木目の表情は異なっているので、同じものを購入しても「オンリーワン」の木目が楽しめます。兄弟姉妹で揃えてあげたら、すすんでMY SPOONを使い、食事の時間がもっともっと楽しくなるんじゃないかな、と思います。

ギフトにも大切なわが子にもオススメです。

 

購入元HP: http://www.arigatogiving.com/

 

1日の記事は、こんな風に分かれています。

朝:実際に使ってみたサイズ感(コドモ目線で)

朝;実際に使ってみた安心感(ママ目線で)

昼:実際に使ってみた便利感(ママ目線で)

昼:実際に使ってみた耐久性(ママ目線で)

夜:専門家からみたギフト度(バーバ目線で)

夜:専門家からみた特別感(ミワ目線で)

夜:日本一のマニアの所感(ミワ目線で)

※ここでレポートしている内容は、子どもが使うことを真剣に考えたボクの感想と評価です。だからこそ嘘偽りなく、良いと思うこともそうじゃないことも正直にレポートしています。

日 付
記録者
美和けいいち
件 名

今日は、エレファントスプーンをレポートしています!!

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右がベビー用で左がキッズ用。器の深さと持ち手の厚みが若干違います。この若干の違いがとても大きいんです。

 

さぁ、今日は日曜日なのでボクがランチを作ります!

たっぷり入るiiwanランチプレートに今日のお昼ごはんのメニューは

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・玄米俵おにぎり×3つ

・ブロッコリーとまいたけのマヨ炒め

・チキン

・ヨーグルト

・ミニトマト

お昼はお箸でズルせずに、iiwanのフォークを使っていただきま~す!!

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さすがに小さいので使いにくいかと思ったら、つまみスタイルでボクでも食べやすかったです()

 

○実際に使ってみた便利感(ママ目線で)

ママ目線の便利感は特にありません。それもそのはず。この商品はママが子ども目線で考えた商品だからです。

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引用:http://www.arigatogiving.com/?pid=110240891

それでも強いて言うのならば、子どもが上手にスプーンを使えるようになることは、ママにとっては本当に嬉しいことだし、子どもにとっては難関である「はしの使い方」を教えてあげるときにママが一生懸命苦労して教えなくてもとてもスムーズにお箸を持てるようになるデザインをしているので食事の時間がより楽しくなりそうです。

 

○実際に使ってみた耐久性(ママ目線で)

この商品は使える期間が限られているため、耐久性はさほど気にならない商品です。

それでも毎日使用する中でひとつ気をつけておかなければならないことは、木製なので長時間の浸け置きは劣化を早めます。できれば、定期的にオイルメンテナンスをして長くいい状態で使えるようにするといいですね。

 

1日の記事は、こんな風に分かれています。

朝:実際に使ってみたサイズ感(コドモ目線で)

朝;実際に使ってみた安心感(ママ目線で)

昼:実際に使ってみた便利感(ママ目線で)

昼:実際に使ってみた耐久性(ママ目線で)

夜:専門家からみたギフト度(バーバ目線で)

夜:専門家からみた特別感(ミワ目線で)

夜:日本一のマニアの所感(ミワ目線で)

日 付
記録者
美和けいいち
件 名

今日は、エレファントスプーンをレポートします!!

エレファントと聞くと「象」?ってなりますよね。そうです。横からみるとゾウさんのような形をしているのでエレファントスプーン。

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手前がベビー用で奥がキッズ用です。

今回は食器ではなくてカトラリーのみですが、とても愛情のこもったストーリーのある商品なのでぜひとも皆さんにお伝えしたいと思い取り上げています。

まぁ、正直ボクの朝ごはんのメニューなんてさっさと飛ばして早くエレファントスプーンのお話をしたいほどすばらしい商品なのですが、恒例行事なので、ちょっとお付き合いください()

 

今日の朝ごはんは・・・

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メインがiiwanになってるよ!!

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メインはこっち~!!リトルサイズ!!

朝ごはんの献立は

・玄米おにぎり×3つ(俵にしてみました!)

・ほうれん草の胡麻和え

・焼き魚

・フルーツヨーグルト

・豆乳

 

焼き魚をスプーンで食べるのは至難の業なので、こっそりお箸で食べました。スミマセン。

 

さて、本題の感想です ↓↓↓

○実際に使ってみたサイズ感(コドモ目線で)

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国産ヒノキを使っているということで、ついつい匂いをかぎたくなりますが、ちゃんと仕上げをしているので特ににおいはありませんでした(笑)

ボクが持つとこのサイズ感です。

お子さんが小さいうちは、ママが使って食べさせてあげるにも無理ないサイズですが、パパにはちょっと厳しいかな。本当に子どもサイズのスプーンですので、「私は手が大きめよ!」っていう方は別でフィーディングスプーンを持っていたほうが食べさせてあげやすいかもしれません。

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引用:http://www.arigatogiving.com/?pid=110240893

子どもが実際に持つとかなりフィットします。

 

○実際に使ってみた安心感(ママ目線で)

素材は国産ヒノキで、手仕上げです。かなり滑らかに仕上げられているので安心して使わせてあげられますよ。

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このスプーンの最大の特長でもある手持ちの部分に安心ポイントがあります。

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スプーンデビューするとき、ゲンコツ持ちする場合でも指がしっくりおさまってとても握りやすい。

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引用:http://www.arigatogiving.com/?mode=f24

慣れてきたら、このつまみの部分をつまんで使うことで、最終的には自然に上手に箸を持って食べられるようになる、ということです。

実は、子育てを終えたママが考案したデザインなんだそうです。

これは男性には思いつかないアイデアです。ママの愛情から生まれた商品なんですね。感動です!!

 

1日の記事は、こんな風に分かれています。

朝:実際に使ってみたサイズ感(コドモ目線で)

朝;実際に使ってみた安心感(ママ目線で)

昼:実際に使ってみた便利感(ママ目線で)

昼:実際に使ってみた耐久性(ママ目線で)

夜:専門家からみたギフト度(バーバ目線で)

夜:専門家からみた特別感(ミワ目線で)

夜:日本一のマニアの所感(ミワ目線で)

日 付
記録者
美和けいいち
件 名

今日は、りんごの木でできたりんごっこセットをレポートしています!!

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引用:http://shop.kimumoku.jp/products/detail.php?product_id=8

今日の晩ごはんも、りんごっこサイズかなぁ・・・。いや、りんごっこはいいんだよ。ボクはこの器のストーリーにとても感銘を受けていて、とても気に入っています。でも、夕食はもうちょっと食べたいなぁ、なんて思うわけです。

で、恐る恐る帰ってみると・・・

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よかった~!!スーパーサポーターのiiwanが一緒にいる。

しかも、よく見てください。iiwanにはとうもろこし、りんごっこにはりんご~~~!!!

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分かってるね~!

よくできた妻ですよ、ほんとに。

 

○専門家からみたギフト度(バァバ目線で)

りんごっこセットは、税込7,560円です。出産祝いにぴったりですね。これまでボクがレポートしてきたどのこども食器よりもサイズは小さいし、アイテム数も少ないですが、りんごっこセットは手作業でつくられています。木からくり貫くところから手作業。しかも究極になめらか。

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リンゴの枝部分をよく見てください。

カドがないでしょ?これを手作業で行っています。赤ちゃんが触るものだから、安心して使ってほしいから、という職人の想いが細部に表れています。そして右のほうを見てください。穴が開いていますよね。これにも想いがあるんです。詳しくは後ほど!

今回ボクが購入したサイトは、ビーグラッドストアネコ。

ネコちゃん用品のお店だったのですが、商品の説明がとても親切で、販売店のオリジナル写真もコメントも載せていたので、コチラで購入しました。

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パッケージはシンプルは箱です。

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中もシンプルです。

ギフトとしての装飾感は物足りなさはあるものの、同じ食器メーカーとして推測するに、「つくる」ことに手間隙がかなりかかっているのだと思います。

 

○専門家からみた特別感(ミワ目線で)

大量に作っては捨て、使っては捨ての消費社会の中、このメーカーさんは、自然からいただいた命を極限までボクたちの生活に有効に使うことに努められています。リンゴの実を収穫しきってしまった木、もう実をつけることはない木を捨てずに違う形で命を吹き込んでいます。

りんごの木は、収穫するために背は低く広く育てられるため、たとえば家具や建築材など大きなものへ利用することは難しいそうです。そこで、小さなものならつくれるのだそうですが、それでも全体の50%ほどしか活用できないそうです。

それをふまえた上でこの写真を再び。

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器に見える小さな穴。

りんごの木が長い年月生きていた証です。

そして実のることを終えた木がこれから大きく成長する小さな赤ちゃんの器として再生している。

なんだか、感動すら覚えます。

 

○日本一のマニアの所感(ミワ目線で)

りんごっこセットをつくっているのは青森県弘前市にある木工屋さんです。

従業員数は10名で、りんごの木の製材から商品の加工、販売まで行っています。そしてその活動は広く、2011年、2012年にはフランスの最大見本市メゾンエオブジェに、2013年にはドイツのアンビエンテに出展されています。日本国内だけでなく海外にも評価されているのにはワケがあるんですね。

ただのものづくりではなく、「ゼロエミッション」をかかげています。生産に伴う廃棄物をゼロにすることを目的とした活動です。

生活の極意かもしれません。食べ物も腐らせずに残さずに皮までおいしくいただくのと同じです。資源は無限ではないし、環境だって変わっていく。だからこそ、買うもの、使うものは選ばなければならない。こういう想いと信念のある商品がもっともっと増えていって、買う人使う人がもっともっと増えていったら、ボクたちの生活は今よりもっと豊かになるような気がします。

ボクはこの食器を大切に長く使いたいと思います。

 

公式HPhttp://www.kimumoku.jp/

購入元HP: https://www.begladstore.com/products/detail.php?product_id=30

1日の記事は、こんな風に分かれています。

朝:実際に使ってみたサイズ感(コドモ目線で)

朝;実際に使ってみた安心感(ママ目線で)

昼:実際に使ってみた便利感(ママ目線で)

昼:実際に使ってみた耐久性(ママ目線で)

夜:専門家からみたギフト度(バーバ目線で)

夜:専門家からみた特別感(ミワ目線で)

夜:日本一のマニアの所感(ミワ目線で)

※ここでレポートしている内容は、子どもが使うことを真剣に考えたボクの感想と評価です。だからこそ嘘偽りなく、良いと思うこともそうじゃないことも正直にレポートしています。

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