今日は、深山のcotoriをレポートします!!

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上品な白色の器がかわいらしいコトリのカタチをしている磁器の器です。

 

そんなコトリたちで食べる今日の朝ごはんのメニュー

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・玄米おにぎり×3

・梅干

・だし巻き卵

・サラダ

・煮物

・お茶

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なにやら、コトリたちが朝の会合を開いているので少し待つことにします(笑)

 

さて、本題の感想です ↓↓↓

○実際に使ってみたサイズ感(コドモ目線で)

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まとめちゃっていますが、一番大きいコトリでも、体長17cmほどです。

一番小さい豆皿のような蓋は10cmほど。

こうやって重ねることができるので食器棚の幅もとりませんね。

ちなみに、蓋にボクは卵焼きを盛りつけましたが、蓋と知っていて乗せているわけではなく、後から知りました・・・。器としても使える蓋、ということで(笑)

 

○実際に使ってみた安心感(ママ目線で)

cotoriをつくる深山(みやま)は、美濃焼の生産地である岐阜県にあり、創業40年目を迎えます。

cotoriは白磁といって白色のガラス質の多い粘土をつかい、透明の釉で仕上げた磁器のこと。焼くときは1340度の高温で焼き上げるため、不純物を一切焼き切るんだそうです。だから、真っ白で美しく、そして硬くて丈夫な器になるそうです。

さらには汚れにくく、洗いやすい素材ということで、使うお子さんにとってもママにとっても安心です!!

 

1日の記事は、こんな風に分かれています。

朝:実際に使ってみたサイズ感(コドモ目線で)

朝;実際に使ってみた安心感(ママ目線で)

昼:実際に使ってみた便利感(ママ目線で)

昼:実際に使ってみた耐久性(ママ目線で)

夜:専門家からみたギフト度(バーバ目線で)

夜:専門家からみた特別感(ミワ目線で)

夜:日本一のマニアの所感(ミワ目線で)